IT経営にお勧めツール
【特別】Go Google セミナー 「仕事する」も、Google へ。

***六本木ヒルズにあるGoogle社を見に行きませんか?

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Google社と私がサポーターを務める「IT税理士ネットワーク」が
この度コラボして、7月19 日(金)に無料セミナーを開催いたします。

***メールも、ドキュメントも、ビデオ会議だって

Google Apps for Businessは、
ビジネスのコミュニケーションと共同作業をより効率的に
行うためのツールがパッケージになったサービスです。

メール、ビデオ会議、ドキュメントなどに、いつでも、
どこでも、どんな端末からでもアクセスできます。

世界で500万もの会社が、すでにGoogle Appsを利用しています。
十数名の中小企業から2万人を超える大企業まで。

本セミナーは、特に中小・中堅企業の皆さまを対象に、
GoogleのビジョンやGoogle Appsの製品デモ、
事例紹介をいたします。


Googleのクラウド活用をご検討中の皆さまのご参加を、
心よりお待ちしております!

>> 詳細・お申込みはこちら

IT経営にお勧めツール
面倒な毎月の請求業務を解消。クラウドで請求書の作成・管理を。

***請求書の作成支援・管理サービス「MakeLeaps(メイクリープス)」

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以下に優待コードをお伝えしておりますので、
ぜひお試しください。


請求書、見積書等は、ビジネスに欠かせないものですが、
作成・郵送業務に、どれだけの時間と労力をかけていますか?

見積書、請求書などというフォルダの中に
膨大なデータがたまっていませんか?

締め日の前後は、請求業務に時間が掛かり、本来の業務に支障をきたしている。
そんな方が大勢いらっしゃると思います。

請求書管理のスタイルを見直したい方に、
クラウドで使える請求書の作成支援・管理サービス
MakeLeaps(メイクリープス)』をご紹介をさせていただきます。

MakeLeapsは、見積書・請求書の作成・管理、送信、郵送、売上げ
レポート機能、データエクスポートなど、豊富な機能を備えた
請求書管理ツールです。

これだけ豊富な機能にも関わらず、操作画面はいたってシンプル。

ワンクリックで操作できるものがほとんどで、
直感的に扱えるのが、MakeLeapsの大きな魅力です。

MakeLeapsで、作成できるのは、「見積書」「請求書」
「クライアント(請求先)」「チームメンバー(共同作業者)」の4つ。
このたった4つのカテゴリから、下にあるような多くの機能に派生していくんです。

***MakeLeaps(メイクリープス)10のポイント

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**〔1〕ロゴや社印入りの請求書だから、プロフェッショナルな仕上り
ロゴや社印を入れるのはもちろん、書類上に記載される文章まで
オリジナル仕様で作成可能です。

「自分でカスタマイズするのは面倒」という方は、
テンプレートをそのまま使用することも。

他にも、ボタン一つで、過去に作成した見積書を請求書に変換できたり、
見積書や請求書の内容が同じ場合、複製したデータのクライアント名だけを変更して、
更に短時間で発行できるなど、痒いところに手が届くちょっとした機能が満載。

**〔2〕請求書の郵送作業を代行してくれるから楽々
「郵送する」をクリックするだけで、1通あたり199円で郵送作業を代行!
投函完了に、メールでお知らせをしてくれるきめ細かいサービスだって忘れません。

「切手代+封筒代+用紙代+印刷代+封筒への封入+局出し作業+諸々の手間代」
が含まれていると考えれば、1通199円というのはかなり魅力的な価格。

**〔3〕クライアントの情報をデータベース化でき、呼び出しも簡単
クライアントの会社名・住所・メールアドレスが登録できるので、
見積書・請求書を作成する際、プルダウンで登録したクライアント名を選択するだけ。

「郵送する」「メールで送信する」ボタンをクリックするだけで、
登録先の住所・メールアドレス宛にすばやく送付。

メール本文は、テンプレートをそのまま使用しても良し。
オリジナル文章を登録して使用するも良し。

**〔4〕見積書・請求書をPDFに変換して、印刷もOK
PDFにしたい見積書・請求書を選択して「PDFにする」ボタンをクリック。
たったこれだけで、PDFに変換。

FAXで送信したい場合や、クライアントへ直接お渡しする場合などにも便利。

**〔5〕見積書・請求書の検索や整理もばっちり
見積書・請求書に、お好きなグループ名や単語のタグをつけることで、
対象のデータだけ抽出できたり、クライアント名、作成期間での検索もできるから、
過去に作成した膨大な量の見積書や請求書の中から、
必要なデータを探し出すのもあっという間。

**〔6〕他のスタッフとの共同作業でスムーズに
他スタッフをチームメンバーとして「招待」するだけで、
見積書や請求書のデータ、他設定をスタッフ同士で共有できるので、
手っ取り早く簡単です。

データを共有する時の問題でもある、誰が何の作業をしたか
わからなくなってしまう心配もご無用。

「履歴」をクリックするだけで、簡単に見積書や請求書の状態が確認できます。
「誰が」「いつ」「どのデータを」「どうした」のか、作成・修正・送信・削除等の
アクションが全て履歴に記録されるので、安心して操作いただけます。

**〔7〕レポート機能で「パッ!」と状況把握
入金チェックもできるから、作成した請求書のデータから、毎月の売り上げ、
期限超過分や予想売上高、クライアントや登録タグ毎の売上を自動的に計算して、
グラフや表の表示までやってくれるんです。

**〔8〕モバイルにも対応だから、急な外出にも安心。
iPhoneやiPadでも全ての作業が可能なので、オフィスにいる時と全く同じように、
請求書の作成・編集・送付など全ての作業を行っていただくことができます。

**〔9〕データエクスポートも可能
クライアントや登録タグ、期間毎に、CSV、エクセル、弥生会計、勘定奉行で、
データエクスポートもできるので、データの持ち出しにもちゃんと対応。

**〔10〕高度な情報セキュリティを完備
データはSSLを用いてすべて暗号化、24時間体制での監視、
安全なサーバーへ定期的にバックアップなど、業界標準の
情報セキュリティ対策は全て網羅。


「操作は簡単?」
「コストは?」
「一度、画面を見てみたい。」
「その機能はどうなっているか知りたい。」


とお考えの方も、まずは、無料アカウント登録をして、
どんなものか是非お試しください。

登録画面で、専用の優待コード「 ikw 」を入力いただくことで、
3メールポイント(請求書郵送用)をプレゼントさせていただきます。

「請求業務を何とかしたい」とお困りの方の力に少しでもなれたら幸いです。

■=>無料アカウント登録はこちら<=■

IT経営にお勧めツール
クラウドってなんでしょう?

***誰もが使っているクラウドコンピューティング
近年、「クラウド」というキーワードが流行っていますが、
いったいどのようなもので、いったい何ができるものなのか、
よくわからない方も多いのではないでしょうか。

このキーワード「クラウド」は、どこから来たものなのかと言うと、
実は昔からインターネット(ネットワーク)の仕組みをイメージで表す際に、
システム構成でネットワークの向こう側が見えないものであることから、
雲(クラウド=Cloud=雲)を使って表す場合が多く、それが由来と言われています。

「クラウドコンピューティング(略:クラウド)」とは、
サーバにあるデータやアプリケーションソフトを、
インターネット経由でユーザーが利用できるコンピューターサービスの
形態のことを言います。

例えば、今や誰もが使っている電子メール。
無料のGmailやYahoo!メールなどは、これもひとつのクラウドサービスと言えます。
ユーザーはパソコンや一般的な携帯電話、スマートフォンなどを活用し、
一つの機器に依存せず、同じ情報をインターネットを通じてメールを閲覧したり、
書いたりすることができますよね。このようなサービス形態がクラウドであります。

つまり、クラウドとは何かのサービスではなく、
「クラウドという仕組みが発展してきている」という認識することが大切です。

これはすでに身近なところにあり、そして様々なクラウドサービスが
出てきている中で、今後どのように企業経営に活かすのかが、
大切なポイントとなってきます。 

***代表的なクラウドサービス Google Apps(グーグルアップス)
Google(グーグル)と言えば検索エンジン。
日本では誰もが使うYahoo!Japanの検索でも、
実は現在はGoogleの検索技術が使われています。

ただ、Googleは検索だけの企業ではないのです。
ここ最近「Google で、もっと。」キャンペーンでCMが流れていますが、
最新ブラウザ「Chrome(クローム)」を提供していたり、
インターネット上でメール(Gmail)やカレンダー、ドキュメント管理
までもができるサービスを一般ユーザーには無料で提供されています。

さらに、Googleが提供するOS「Android(アンドロイド)」は
スマートフォンの普及に大きく貢献しています。

そして、Googleが企業プランとして提供しているグループウェア
「Google Apps for Business」は、企業規模に関わらず様々な
企業が導入し始めています。

このGoogle Appsでは、今までの社内のパソコン環境を大きく変えます。
例えば、Gmailは企業メールアカウントで活用することができ、
一人当たり25GBの大容量データを保有できるため、パソコンにメールを
受信する必要はありません。

ローカルにデータを落とすのではなく、ブラウザを通じてメールを見ます。
そのため、パソコンでもスマートフォンでもインターネット上にアクセスして
同じメールをいつでもどこでも閲覧・編集することができます。

また、企業組織として、Googleカレンダーで社員のスケジュール共有を図れたり、
同じファイルをGoogleドキュメント上で共同編集を行うことができます。

他にも沢山のビジネスツールが集約されたグループウェア
「Google Apps for Business」は、一人あたり月額500円。

金額以上の業務効率化を図ることが可能です。
これにより、営業マンが外にで出ているときに、
メールや社長のスケジュールを社内に帰らないと確認できない。
などといった非効率な状況を軽減することができます。

このようなとても便利なツールを導入することで、業務効率化や
ITインフラのコスト削減を図ることができ、企業組織において
有効活用することで大きな変革をもたらします。

今後は具体的な活用事例も踏まえて、
これらのノウハウをお伝えしていければと思います。

IT経営にお勧めツール
Googleで開催!今だから差がつく!クラウドでコスト削減・業務効率アップセミナー

セミナー開催日:2010年11月24日(水)

今回はゲストで EC studio として、東京六本木ヒルズにある
Google(グーグル) にて、セミナーを開催することになりました。

クラウドコンピューティングは、
「使うか使わないか」の検討段階から、「どう使うか」へ


もはやクラウドコンピューティングの代名詞的存在となった
次世代コミュニケーション・コラボレーションツールであるGoogle AppsTM、
そして、今やスマートフォンの代表格であるiPhone、そして、iPad。

それぞれが便利でビジネスをよりよくしてくれるものですが、
それぞれを単体で使うのではなく、お互いを組み合わせることによって
より強力なツールとなります。

現在、ITを有効活用するかしないかで、大きな差が現れてきています。
この波に乗り遅れないためにも、ぜひコストパフォーマンスに優れた
IT活用のイメージを掴んでいただければと思います。

セミナー詳細・参加申し込みはこちらから

IT経営にお勧めツール
ITは難しい・・・が楽しくなる!経営者向けIT活用セミナー開催します

ITを有効活用したい、けれども何をどうしたら・・・
と、お悩みの企業経営者様へ。

ここ最近、「クラウド」や「SaaS」などといったキーワードが
出まわっておりますが、実際に何をどうすることがIT活用なのか。

それを具体的に分かりやすくご案内するのが、今回のセミナーです。

よく聞く話。
・便利そうなのはわかるんだけど、何をどう使ったら良いのやら・・・。
・グループウェアは導入しているけど、使いこなせていない・・・。
・ホームページを持っているけど、うまく集客できていない・・・。

それを少しでも経営視点から具体的にIT活用するイメージがつくことを、
目的としております。

東京の目黒でセミナー無料開催いたします。

◎日時
2010年10月22日(金)15:20~16:30(受付:15:00~)

◎場所
日比谷Bar 目黒店 JR・東急目黒線 目黒駅 徒歩2分
東京都品川区上大崎2-16-1 モンドールビル2F

◎主催
IT経営実践会

◎定員
20名様

◎受講料
無料

◎講師
IT経営ワークス IT経営顧問 本間 卓哉

セミナー詳細についてはこちらからご確認いただけます。
http://seminar.itkomon.com/

さらに、あなたがITを活用する上での感じている
「具体的な課題」を解決する「IT経営勉強会」を開催します。

【IT経営勉強会 開催日時】
東京IT経営勉強会:10月22日(金)17:00~19:00
大阪IT経営勉強会:10月20日(水)16:00~18:00

◎参加申込、詳細情報はこちらから
http://www.itkeiei.jp/contents/seminar/register.html