IT経営にお勧めツール
【特別】Go Google セミナー 「仕事する」も、Google へ。

***六本木ヒルズにあるGoogle社を見に行きませんか?

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Google社と私がサポーターを務める「IT税理士ネットワーク」が
この度コラボして、7月19 日(金)に無料セミナーを開催いたします。

***メールも、ドキュメントも、ビデオ会議だって

Google Apps for Businessは、
ビジネスのコミュニケーションと共同作業をより効率的に
行うためのツールがパッケージになったサービスです。

メール、ビデオ会議、ドキュメントなどに、いつでも、
どこでも、どんな端末からでもアクセスできます。

世界で500万もの会社が、すでにGoogle Appsを利用しています。
十数名の中小企業から2万人を超える大企業まで。

本セミナーは、特に中小・中堅企業の皆さまを対象に、
GoogleのビジョンやGoogle Appsの製品デモ、
事例紹介をいたします。


Googleのクラウド活用をご検討中の皆さまのご参加を、
心よりお待ちしております!

>> 詳細・お申込みはこちら

IT経営にお勧めツール
面倒な毎月の請求業務を解消。クラウドで請求書の作成・管理を。

***請求書の作成支援・管理サービス「MakeLeaps(メイクリープス)」

20120829-mleaps.jpg


以下に優待コードをお伝えしておりますので、
ぜひお試しください。


請求書、見積書等は、ビジネスに欠かせないものですが、
作成・郵送業務に、どれだけの時間と労力をかけていますか?

見積書、請求書などというフォルダの中に
膨大なデータがたまっていませんか?

締め日の前後は、請求業務に時間が掛かり、本来の業務に支障をきたしている。
そんな方が大勢いらっしゃると思います。

請求書管理のスタイルを見直したい方に、
クラウドで使える請求書の作成支援・管理サービス
MakeLeaps(メイクリープス)』をご紹介をさせていただきます。

MakeLeapsは、見積書・請求書の作成・管理、送信、郵送、売上げ
レポート機能、データエクスポートなど、豊富な機能を備えた
請求書管理ツールです。

これだけ豊富な機能にも関わらず、操作画面はいたってシンプル。

ワンクリックで操作できるものがほとんどで、
直感的に扱えるのが、MakeLeapsの大きな魅力です。

MakeLeapsで、作成できるのは、「見積書」「請求書」
「クライアント(請求先)」「チームメンバー(共同作業者)」の4つ。
このたった4つのカテゴリから、下にあるような多くの機能に派生していくんです。

***MakeLeaps(メイクリープス)10のポイント

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**〔1〕ロゴや社印入りの請求書だから、プロフェッショナルな仕上り
ロゴや社印を入れるのはもちろん、書類上に記載される文章まで
オリジナル仕様で作成可能です。

「自分でカスタマイズするのは面倒」という方は、
テンプレートをそのまま使用することも。

他にも、ボタン一つで、過去に作成した見積書を請求書に変換できたり、
見積書や請求書の内容が同じ場合、複製したデータのクライアント名だけを変更して、
更に短時間で発行できるなど、痒いところに手が届くちょっとした機能が満載。

**〔2〕請求書の郵送作業を代行してくれるから楽々
「郵送する」をクリックするだけで、1通あたり199円で郵送作業を代行!
投函完了に、メールでお知らせをしてくれるきめ細かいサービスだって忘れません。

「切手代+封筒代+用紙代+印刷代+封筒への封入+局出し作業+諸々の手間代」
が含まれていると考えれば、1通199円というのはかなり魅力的な価格。

**〔3〕クライアントの情報をデータベース化でき、呼び出しも簡単
クライアントの会社名・住所・メールアドレスが登録できるので、
見積書・請求書を作成する際、プルダウンで登録したクライアント名を選択するだけ。

「郵送する」「メールで送信する」ボタンをクリックするだけで、
登録先の住所・メールアドレス宛にすばやく送付。

メール本文は、テンプレートをそのまま使用しても良し。
オリジナル文章を登録して使用するも良し。

**〔4〕見積書・請求書をPDFに変換して、印刷もOK
PDFにしたい見積書・請求書を選択して「PDFにする」ボタンをクリック。
たったこれだけで、PDFに変換。

FAXで送信したい場合や、クライアントへ直接お渡しする場合などにも便利。

**〔5〕見積書・請求書の検索や整理もばっちり
見積書・請求書に、お好きなグループ名や単語のタグをつけることで、
対象のデータだけ抽出できたり、クライアント名、作成期間での検索もできるから、
過去に作成した膨大な量の見積書や請求書の中から、
必要なデータを探し出すのもあっという間。

**〔6〕他のスタッフとの共同作業でスムーズに
他スタッフをチームメンバーとして「招待」するだけで、
見積書や請求書のデータ、他設定をスタッフ同士で共有できるので、
手っ取り早く簡単です。

データを共有する時の問題でもある、誰が何の作業をしたか
わからなくなってしまう心配もご無用。

「履歴」をクリックするだけで、簡単に見積書や請求書の状態が確認できます。
「誰が」「いつ」「どのデータを」「どうした」のか、作成・修正・送信・削除等の
アクションが全て履歴に記録されるので、安心して操作いただけます。

**〔7〕レポート機能で「パッ!」と状況把握
入金チェックもできるから、作成した請求書のデータから、毎月の売り上げ、
期限超過分や予想売上高、クライアントや登録タグ毎の売上を自動的に計算して、
グラフや表の表示までやってくれるんです。

**〔8〕モバイルにも対応だから、急な外出にも安心。
iPhoneやiPadでも全ての作業が可能なので、オフィスにいる時と全く同じように、
請求書の作成・編集・送付など全ての作業を行っていただくことができます。

**〔9〕データエクスポートも可能
クライアントや登録タグ、期間毎に、CSV、エクセル、弥生会計、勘定奉行で、
データエクスポートもできるので、データの持ち出しにもちゃんと対応。

**〔10〕高度な情報セキュリティを完備
データはSSLを用いてすべて暗号化、24時間体制での監視、
安全なサーバーへ定期的にバックアップなど、業界標準の
情報セキュリティ対策は全て網羅。


「操作は簡単?」
「コストは?」
「一度、画面を見てみたい。」
「その機能はどうなっているか知りたい。」


とお考えの方も、まずは、無料アカウント登録をして、
どんなものか是非お試しください。

登録画面で、専用の優待コード「 ikw 」を入力いただくことで、
3メールポイント(請求書郵送用)をプレゼントさせていただきます。

「請求業務を何とかしたい」とお困りの方の力に少しでもなれたら幸いです。

■=>無料アカウント登録はこちら<=■

その他
ITってなんだろう?

こんにちは。

久々の投稿になってしまいました…

これからは長文ではなく、
もっと気軽に要素要素をお伝えしていきたいと思います。

さて、今回は「ITってなんだろう?」です。

ITは、ここ十数年で新しく創られた産業・文化であります。
私は社会人になってからずーっとIT畑の人間であります。
時代の変化、技術の進化がもの凄い世界です。

ITとは、「Information Technology = 情報技術」
つまり、コンピュータやデータ通信に関する技術を総称的に表す語であります。

抽象的なキーワードであり、実物でもないため、
なかなかイメージできないケースが多いようです。

そこでお伝えしたいこと。
【IT】とは、あくまで【ツール】であるということです。

ITは、勝手に何かをしてくれるものではありません。
ITをうまく活用し、コントロールすることでとても便利なものとなります。

例えば、「企業のIT化を図りたい!」と思っていても、
具体的なIT化のイメージができないケースがあります。

それを、具体的にどのようになりたいのか?を組み立て、
そこに必要となるITサービス、つまり条件にあった【ツール】を
導入し運用していくことで、業務効率化や売上に繋げることができるわけです。

【IT】とはあくまで【ツール】にしか過ぎない。
【ツール】という観点を持てば、ITは決して難しくありません。

その他
税理士×IT で中小企業を元気に!

***IT税理士ネットワークが設立されました!

税理士法人をベースとする中小企業向けコンサルティングを提供している
フォルテッツァさんが、税理士事務所のIT活用を支援するネットワーク、
IT税理士ネットワーク」を設立しました。

私もサポーターとして、IT活用支援を行っていきます。

第1回目の開催場所はグーグル株式会社 本社です。

そして今回は、ソーシャル・ネットワークの活用について
講師を努めさせて頂きます。

税理士さんでご興味のある方は、
ぜひご参加いただければと思います。

日本全国の企業の内、99%は中小企業で、そのほとんどが
税理士事務所にお世話になっています。

今回その税理士事務所をITによって、ムリ・ムダ・ムラをなくし
業務を効率化し、高利益体質化し、同時にWeb マーケティングも
活用し売上アップできる仕組みづくりを模索してゆくのが
このネットワークの狙いです。

そして、税理士事務所を変革することにより、
その先にある中小企業にも同じ効果を
提供できるのではないかと期待しています。

【IT税理士ネットワーク参加によりこんな効果が期待できます!】
・パソコンやネットのコスト削減
・残業代・交通費の削減
・お客様への提案力UP

【IT税理士ネットワーク概要】

<目的>
・メンバーの活動事例やテンプレートの共有
・メンバー同士の親睦・情報共有

<活動>
・月1回程度の勉強会・交流会 

<参加対象>
税理士事務所(所長及びスタッフ)

<組織>
主催・事務局:株式会社フォルテッツァ
協力:むらずみ経営グループ
   株式会社IT 経営ワークス
   有限会社タンデムワープ社 (2011.7.1 現在)

【第1回目の勉強会】
日時:2011年8月3日 14:00~17:00
会場:グーグル株式会社 会議室(六本木ヒルズ 森タワー27F)
会費:無料
詳細・お申込はこちらから
http://www.it-zeirishi.net/touroku

<勉強会>
14:00〜14:10
ご挨拶
フォルテッツァグループ代表・税理士 井上 得四郎

14:10〜14:40
Google Apps について 
グーグル株式会社 エンタープライズ部門
マネージングディレクター 阿部 伸一 様

14:40〜15:30
事例紹介
税理士法人 井上会計

15:30〜15:40
休憩 

15:40〜16:30
ソーシャル・ネットワークの活用について
株式会社IT経営ワークス 本間 卓哉

16:30〜17:00
サポーター企業様からソリューションのご紹介 むらずみ経営

<懇親会>
17:30〜19:30 会費5,000円

その他
情熱経済人交流会|パッションリーダーズのご案内

***お勧めの情熱経済人交流会|パッションリーダーズ

トップ同士がビジネスに繋がる。
そして、経営者としての共有の悩みを解消したり、
皆で高め合う。そんな交流会が発足されています。

私自身も参事という立場で参加させて頂いております。
通常行われるような異業種交流会とは全く異なります。

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「成功した創業者の方が、次世代の創業者を育成する!」をコンセプトに、

・創業者の情熱が次のリーダーに「火」のをつける。
・創業者にしか出来ない経験・体験・ノウハウを共有する。
・創業者たちが、次代の創業者たちと交流し、高めあう

次世代の日本を担う経営者の育成及び教育のために設立し、
自分及び自社の成長のみでなく、会員相互間の成長、
事業成長を通して、積極的に社会に貢献することを
目的としたものです。

私は、インターネットを通じたコミュニケーションを軸に、
普段は動いておりますが、やはり直に会うことも
重要と捉えています。

例えば、Facebook(フェイスブック)上で普段は
コミュニケーションを図る。

本間卓哉|個人アカウント
株式会社IT経営ワークス
バリュークリエーション株式会社

このように、日常は電話やメール、Facebookなどの
ネットを通じてコミュニケーションを、そして本当に
必要性があればお会いする。

これにより、効率的な日々を送ることができます。

このパッションリーダーズは、互いに高め合うこと。
そして学びに行くことを目的にしているので、
積極的に参加しております。

参加を希望される方は詳細をお伝えしますので、
メール(info@itkomon.com)にて、
ぜひお気軽にお申し付けください。

近日の開催は、2011/6/13(月)18:30~
会場:ネクシィーズ本社
住所:東京都渋谷区桜丘町 20-4 ネクシィーズスクエアビル 3階大会議室
講師:松村厚久氏 ㈱ダイヤモンドダイニング 代表取締役社長
会費:10,000円(一般)

別件ですが、IT飲み会もよろしくお願い致します。

その他
震災・災害時のコミュニケーション手段

2011年3月11日(金)14時46分頃に、
マグニチュード9.0の東北地方太平洋沖地震が発生しました。

被災された方には心よりお見舞い申し上げます。
また、一日も早い復旧を心よりお祈り申しあげます。

***■私の体験談

今回のこの大震災で、経済にも生活環境にもさまざまなところで
影響がでております。

私も東北出身の人間で、家族や多くの親戚が東北地方に住んでおります。

地震発生!
その時、あなたはどのように安否確認のために連絡を取られますか?

私の場合、あらゆる手段を講じました。

固定電話や携帯電話へ何度も連絡し、伝言ダイヤルに何度も何度もかけました。
そして、携帯のメール、企業のメール、フリーのWebメールへ送りました。
さらに、Twitter(ツイッター)やFacebook(フェイスブック)も活用しました。

人によって、または環境によって連絡の取れやすいものは異なります。
そこで感じたのが、場合に応じた連絡手段を大切な人と予め決めておくことです。

ちなみに、私が父親と最初に連絡が取れたのは、フリーのWebメールでした。

電話が繋がらない、携帯メールも届かない。
しかし、インターネットは繋がるという環境状況にありました。


今回は、震災があったときの連絡手段についてまとめてみます。

***■根本的に電話は繋がらない
本来は、いざというときの携帯電話ですが、災害時はやはりパンクしてしまいます。

何回も何回もかけると繋がることがありますが、混雑が落ち着いたときに
かけるのが好ましいと感じます。

また、固定電話の方がまだ繋がりやすかった感覚があります。

***■携帯メールは届きにくい
災害時には電話と同様に携帯メールもパンクしがちです。
何日も経ったあとにメールがまとめて届いたといことも聞きました。

また、携帯のメールを何通か送りましたが、送れたとしても
きちんと送られていない(受信されない)ケースがありました。

***■Webメールは大変便利
インターネットに接続できたら(PCやモバイル)のお話しですが、
Webメール(Yahoo!メールやGmailなど)の閲覧ができる状況でしたら、
非常に有効的な連絡手段となります。

なぜなら、Webメールは災害場所に依存しないためです。
携帯メールよりも連絡手段として使えるツールだと思います。

携帯メールの受信よりも、直接Webメールを見に行く方が
比較的スムーズに見れるかもしれません。

***■Twitter(ツイッター)は誰なのか!?そして情報が流れまくる
インターネットに接続できたら(PCやモバイル)のお話しですが、
新たなコミュニケーション手段としてTwtitterがあります。

DMの機能を使えば個々にコミュニケーションを図れますが、
Twitterは匿名アカウントの場合も多く、誰からなのかよくわからないという点や、
Twitterはリアルタイム性が強いツールなので、「つぶやき」で確認を取るのは
ちょっと難しいものだと捉えます。

***■Facebook(フェイスブック)は非常に安心感をもたらす
インターネットに接続できたら(PCやモバイル)のお話しですが、
新たなコミュニケーション手段としてFacebookがあります。

Facebookの特徴は「実名制」。
友達に向けて情報発信、個別メッセージ、チャットなどを行うことができます。

私もFacebookで繋がる方々を通じて、
安否確認や的確な情報共有が活発に行われました。

このFacebookの利用価値は非常に高いものを感じます。

実名によるコミュニケーションだからこそ、
本当に信用される情報が得られ、励ましあいなどによる
安心感も生まれます。

家族や大切な人と繋がっておくこと、会社や取引先の方々と
繋がっていることで、重要な時に一つの連絡手段が成り立ちます。


連絡手段としてインターネットの活用は、大変重要なものに
なってきていることがわかります。

生活スタイルは様々ですが、一つでも多くの連絡手段を
知っておくだけで繋がり方が変わってきますので、参考になれば光栄です。

Webマーケティング
ビジネスにFacebook(フェイスブック)を活かす

***これからのビジネスに不可欠な「Facebookページ」活用術
Facebookセミナー



今やフェイスブックユーザーは、インドの人口に次ぐ6億人。
世界中がこのソーシャルメディアを魅了し、日々ユーザーが増えています。
日本では、昨年はtwitterに続き、本年Facebook大ブレイクの兆しが出ています。

・知っていますか?すでに、Yahoo!やGoogleの滞在時間を上回っている現状を。
・知っていますか?検索の時代からソーシャルメディアの時代へ変わってきていることを。
・知っていますか?「いいね!」が大きな反響を得るきっかけとなることを。

日本では、mixiをはじめとする匿名文化でもあるがゆえ、
なかなかオープンにできない日本人的な特性もあります。

しかしながら、匿名でいるよりも、よりオープンでいることの方が、
最終的には人との「繋がり」を持てて、ビジネスチャンスも広がっていきます。

そうです。
【オープンであるがゆえにビジネスの場として欠かせないツール】
でもあるのです。

今回は、ビジネスに活かしていく上での、フェイスブック仕組みと最新情報、
具体的なFacebook活用方法についてご案内いたします。

さらに!

「より簡単に」そして「効果的に」活用できる
Facebookページサービスをご提案いたします!
■プログラム内容
1.無料の Facebook(フェイスブック)がビジネスで使える理由
2.企業は、 Facebook 活用が当たり前になる!?
3.将来は、メールの利用がなくなるかもしれない!?
4.ソーシャル時代を生き抜くために企業がすべきこと
5.より簡単にFacebookを活用する方法とは








【このような方にオススメです】

・Facebook を、ビジネスに活用したい。

・Facebook の、活用方法を具体的に知りたい。

・Facebook での、プロモーション方法を知りたい。



【参加で得られるもの】

・ビジネスとしての活用方法がわかります。

・Facebookページ(旧ファンページ)の利用方法がわかります。

・Facebookからのアクセスアップ方法がわかります。






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【懇親会(交流会)も同時開催予定!】 


場所は、セミナー会場から徒歩約4分の Soul(s) Sibuya で開催いたします。

この機会にぜひご参加ください。(20:30~ 別途参加費:4,000円 飲み放題・食事つき)

※セミナー参加は無料です。セミナーのみの参加でも構いません。





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■開催日時
開催日:2011年3月9日(水)
定員:50名(先着順) 
受付時間:18:00~
開始時間:18:30~20:00
参加費:特別無料
開催場所:T's 渋谷 フラッグ ( 東京都渋谷区宇田川町33番6号 )
JR・東急東横線・銀座線・ 京王井の頭線 渋谷駅 より徒歩5分
半蔵門線 渋谷駅 「3a」 出口より徒歩3分

大きな地図で見る
■参加対象者
・企業経営者、決済権をお持ちの方
・これからFacebookを有効活用したいと考えられている方
・弊社とパートナーとして取り組める方

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Webマーケティング
【満員御礼!】ビジネスに活かせるFacebook(フェイスブック)活用セミナー

***2/23(水)18:00~東京渋谷にて開催!


Facebookセミナー





今やフェイスブックユーザーは、インドの人口に次ぐ6億人。
世界中がこのソーシャルメディアを魅了し、日々ユーザーが増えています。

日本では、昨年はtwitterに続き、本年Facebook大ブレイクの兆しが出ています。

・知っていますか?すでに、Yahoo!やGoogleの滞在時間を上回っている現状を。
・知っていますか?検索の時代からソーシャルメディアの時代へ変わってきていることを。
・知っていますか?「いいね!」が大きな反響を得るきっかけとなることを。

日本では、mixiをはじめとする匿名文化でもあるがゆえ、
なかなかオープンに出来ない日本人的な特性もあります。

しかしながら、匿名でいるよりも、よりオープンでいることの方が、
最終的には人との「繋がり」を持てて、ビジネスチャンスも広がっていきます。

そうです。
【オープンであるがゆえにビジネスの場として 欠かせないツール】
でもあるのです。

今回は、ビジネスで活かす上でのフェイスブック活用方を、
ソーシャルメディアコンサルタントの 株式会社グループライズ 代表
斎藤 哲 氏を招いて、 弊社 本間 卓哉 と、この先のビジネスとしての
フェイスブック活用を 一緒に見ていきたいと思います。

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■プログラム内容
1.Facebookのビジネス活用の可能性
2.ファンページを構築するメリット
3.ファンページの企業活用事例
4.ファンページを有効に活用するために
5.質疑応答とパネルディスカッション








【このような方にオススメです】

・Facebook を、ビジネスに活用したい・提案したい。

・Facebook の、活用方法を具体的に知りたい。

・Facebook での、プロモーション方法を知りたい。



【参加で得られるもの】

・ビジネスとしての活用方法がわかります。

・ファンページの利用方法がわかります。

・Facebookからのアクセスアップ方法がわかります。





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【懇親会も開催!】

■ホームページ制作会社さま・システム開発会社さまへ
当社では、ホームページ制作会社さま、システム開発会社さまとの、
Webプロモーションにおけるパートナーを募集しております。
IT業界みなさまとの情報交換の場を設けて、Webの底上げを図って参りたいと思います。
ぜひ、懇親会の場でいろいろなお話しができればと思います。

■ホームページに力を入れている経営者さま・Web担当者さまへ
当社は、成果を追求するWebマーケティング会社です。
現状の集客課題や運用に関する問題を親身になってお応えいたします。
懇親会の場で、ぜひお話しが出来ればと思っております。

場所は、セミナー会場から徒歩約4分の Soul(s) Sibuya で開催います。
この機会にぜひご参加ください。(20:30~ 別途参加費:4,000円 飲み放題・食事つき)
※セミナー参加は無料です。セミナーのみの参加でも構いません。


満員御礼!!

「次回開催のセミナーをご検討ください。」

mousikomi.jpg



■開催日時
開催日:2011年2月23日(水)
定員:30名(先着順)
受付時間:18:00~
セミナー:18:30~20:00
参加費:facebbookセミナーは通常5,000円のところ、【特別無料】
開催場所:T's 渋谷 フラッグ ( 東京都渋谷区宇田川町33番6号 )

JR・東急東横線・銀座線・
京王井の頭線 渋谷駅 より徒歩5分

半蔵門線 渋谷駅 「3a」 出口より徒歩3分




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■参加対象者

・パートナー対象となるホームページ制作会社の営業・Webディレクターさま

・ホームページに力を入れられている経営者さま

・ホームページを運営している担当者さま









【このような方にオススメです】

・Facebook を、ビジネスに活用したい・提案したい。

・Facebook の、活用方法を具体的に知りたい。

・Facebook での、プロモーション方法を知りたい。



【参加で得られるもの】

・ビジネスとしての活用方法がわかります。

・ファンページの利用方法がわかります。

・Facebookからのアクセスアップ方法がわかります。





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■主催・協力

主催:

バリュークリエーション株式会社

協力:

株式会社グループライズ


IT経営にお勧めツール
クラウドってなんでしょう?

***誰もが使っているクラウドコンピューティング
近年、「クラウド」というキーワードが流行っていますが、
いったいどのようなもので、いったい何ができるものなのか、
よくわからない方も多いのではないでしょうか。

このキーワード「クラウド」は、どこから来たものなのかと言うと、
実は昔からインターネット(ネットワーク)の仕組みをイメージで表す際に、
システム構成でネットワークの向こう側が見えないものであることから、
雲(クラウド=Cloud=雲)を使って表す場合が多く、それが由来と言われています。

「クラウドコンピューティング(略:クラウド)」とは、
サーバにあるデータやアプリケーションソフトを、
インターネット経由でユーザーが利用できるコンピューターサービスの
形態のことを言います。

例えば、今や誰もが使っている電子メール。
無料のGmailやYahoo!メールなどは、これもひとつのクラウドサービスと言えます。
ユーザーはパソコンや一般的な携帯電話、スマートフォンなどを活用し、
一つの機器に依存せず、同じ情報をインターネットを通じてメールを閲覧したり、
書いたりすることができますよね。このようなサービス形態がクラウドであります。

つまり、クラウドとは何かのサービスではなく、
「クラウドという仕組みが発展してきている」という認識することが大切です。

これはすでに身近なところにあり、そして様々なクラウドサービスが
出てきている中で、今後どのように企業経営に活かすのかが、
大切なポイントとなってきます。 

***代表的なクラウドサービス Google Apps(グーグルアップス)
Google(グーグル)と言えば検索エンジン。
日本では誰もが使うYahoo!Japanの検索でも、
実は現在はGoogleの検索技術が使われています。

ただ、Googleは検索だけの企業ではないのです。
ここ最近「Google で、もっと。」キャンペーンでCMが流れていますが、
最新ブラウザ「Chrome(クローム)」を提供していたり、
インターネット上でメール(Gmail)やカレンダー、ドキュメント管理
までもができるサービスを一般ユーザーには無料で提供されています。

さらに、Googleが提供するOS「Android(アンドロイド)」は
スマートフォンの普及に大きく貢献しています。

そして、Googleが企業プランとして提供しているグループウェア
「Google Apps for Business」は、企業規模に関わらず様々な
企業が導入し始めています。

このGoogle Appsでは、今までの社内のパソコン環境を大きく変えます。
例えば、Gmailは企業メールアカウントで活用することができ、
一人当たり25GBの大容量データを保有できるため、パソコンにメールを
受信する必要はありません。

ローカルにデータを落とすのではなく、ブラウザを通じてメールを見ます。
そのため、パソコンでもスマートフォンでもインターネット上にアクセスして
同じメールをいつでもどこでも閲覧・編集することができます。

また、企業組織として、Googleカレンダーで社員のスケジュール共有を図れたり、
同じファイルをGoogleドキュメント上で共同編集を行うことができます。

他にも沢山のビジネスツールが集約されたグループウェア
「Google Apps for Business」は、一人あたり月額500円。

金額以上の業務効率化を図ることが可能です。
これにより、営業マンが外にで出ているときに、
メールや社長のスケジュールを社内に帰らないと確認できない。
などといった非効率な状況を軽減することができます。

このようなとても便利なツールを導入することで、業務効率化や
ITインフラのコスト削減を図ることができ、企業組織において
有効活用することで大きな変革をもたらします。

今後は具体的な活用事例も踏まえて、
これらのノウハウをお伝えしていければと思います。

Webマーケティング
【満員御礼】 プロの上位表示テクニックを知るセミナーを開催in東京

***1/26(水)開催!【無料】プロから学ぶ最新のSEO対策セミナー
**ホームページから成果を出せてますか?自分でSEO対策「できること」「できないこと」、お教えします。
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今やホームーページの役割は、情報提供のみならず、
売上げを上げる」「問い合わせに繋げる」ことが
当たり前の時代になっています。

そこで欠かせないのが、特定のキーワードに対して
検索結果に上位に反映されること。

つまり、SEO対策(検索エンジン最適化)です。

近日、Yahoo!Japanの検索結果がGoogleとほぼ同様になり、
その動向も気になります。

今回は、様々な企業の上位表示を成し遂げるSEOのプロが講師として、
具体的な施策や動向につい
てお話しいたします。

プロのSEO講師が、普段お見せしないところまで惜しみなく、
上位表示を図るテクニックを紹介します!


また、上位表示をしたとしても、そこからの成果がどうなのか!?
気になるところですよね。

そこで、最新のSEO効果測定ツール「SEOエビス」
ご紹介もさせていただきます。







【このような方にオススメです】

・検索エンジン(Yahoo!やGoogole)で、

  上位表示を目指されている方

・最新の検索エンジン動向を知りたい方

・ホームページからの問い合わせや売上を増やされたい方



【参加で得られるもの】

・検索エンジンの仕組みや動向がわかります。

・SEO対策で曖昧なことが明確になります。

・実際の適切な施策方法がわかります。



【スペシャル特典】

・セミナーでのノウハウ資料をご提供

・最新のSEO効果測定ツール長期お試し版をご提供

・ホームページに関するご相談を特別に承ります



■開催日時
開催日:2010年1月26日(水)
定員:30名 満員御礼!
受付時間:16:30~
セミナー:17:00~19:00
(休憩・質疑応答時間を含む)
参加費:通常5,000円がスポンサー付のため【完全無料】
開催場所:TKP代々木ビジネスセンター2号館 (東京都渋谷区代々木1-27-17)


大きな地図で見る

■参加対象者
・ホームページを有効活用されたい企業経営者様
・ホームページでの成果を求められているWeb担当者様
※同業者の方はお断りいただく場合がございます。ご了承ください。


■プログラム内容
1.自前でSEO対策「できること」、「できないこと」
講師:
山中もとお 氏
概要:
・Yahoo!Japan検索結果の動向
・SEO対策で本当に必要な要素
・自前でできるSEO対策術
・質疑応答

2.検索エンジン(SEO)の具体的な効果測定法
講師:
株式会社ロックオン 加嶋美穂 氏
概要:
・重要な成果に繋がるまでの間接効果
・SEO効果測定ツール「SEOエビス」のご紹介
・質疑応答

■主催・スポンサー・パートナー
主催:
バリュークリエーション株式会社
スポンサー:
株式会社ロックオン
株式会社セブンスウェル
協力パートナー:
株式会社フォルテッツァ